女に生まれたからには、誰もが「キレイになりたい」と思うもの。
その気持ちをいかに実行するかが、女のキレイの分かれ道ではないでしょうか。
見た目なんてどうでもいいと思ってお手入れををやめてしまえば、そこからサビはじめるのはもちろん、「美」に近づくためのお手入れのハズが、努力が空回りしてサビてしまうこともあるということに注意しましょう。
その気持ちをいかに実行するかが、女のキレイの分かれ道ではないでしょうか。
見た目なんてどうでもいいと思ってお手入れををやめてしまえば、そこからサビはじめるのはもちろん、「美」に近づくためのお手入れのハズが、努力が空回りしてサビてしまうこともあるということに注意しましょう。

- 顔はサッパリ洗い上げたいと必要以上にゴシゴシしたり、洗顔料を使い過ぎたりするのは乾燥の原因に。また洗浄だけに気を取られて、保湿をおざなりにすると顔がガビガビのサビ女になってしまいます!
- 小鼻の黒ずみが気になるからと、毎日パックやピーリングを行うと、肌に余計な負担がかかってさらに毛穴が開く原因になりかねません。毛穴が広がってしまうとさらに汚れが溜まりやすく、より黒ずむという悪サビ循環に!
- 値段の張る美容液、高かったから効くだろうと毎晩たくさん顔に塗っても、それだけじゃダメ。ちゃんと汚れを落とさないと有効成分が浸透しないうえ、必要以上の栄養は肌トラブルの元になってしまいます。
- キレイに見られたいためのダイエットも、行き過ぎると心と体に大きなダメージを与えます。人間のエネルギーをまかなう食事がおろそかになると、肌は荒れ、骨は弱り、気持ちの暗いサビ子になってしまう危険が!!
- サプリメントは体に基本的な栄養素が足りていないと吸収されません。また、目安より多く摂取すると思わぬ症状が現れたりすることも。あくまでもきちんと食事をとったうえで上手に利用しましょう。
サビないためには、ココロもカラダも気持ちのいい状態にチューニングすることが大切なのです。
vol.2では、サビない人にサビないヒミツを教えてもらいます




