心とからだに効かせる、アジアチカのバスタイム
あなたのバスルームをアロマティック・エステサロンに
アロマバスとは?
植物から抽出したエッセンシャルオイル(精油)の成分が体内に入るルートは2つ。鼻と口からの吸入と肌からの吸収です。入浴剤に精油が利用されていれば、お風呂の湯気と温度で毛穴が開いているので、肌からの吸収がスムーズになります。入浴後のマッサージをする場合も同じです。また湯気にのって香りがバスルームに広がりやすく、呼吸量が多くなるので広がった香りを吸入する量も多くなります。お湯にリラックスできる精油や、リフレッシュできる精油、またすっきりさせたい精油の入浴剤を入れれば、充実のバスタイムを楽しんでいただけます。
A:リフレッシュ
元気がない時、気持ちをリフレッシュさせたい時に。
ハーブ調スパイシーレモンの香り。
特に乾燥が気になる肌に、しっとりとした潤いを与えます。
■トップノート:
フレッシュでちょっとスパイシーなレモングラスの香り。
■ミドル~ラストノート:
ラベンダーやローズマリーのハーブ調がベースにほのかにフローラルな香りと、レモングラスからのくっきりとした爽やかな香り。 こころの若さが欲しい時、気分を明るくしたい時におすすめの香り。
アロマバスエッセンス<入浴剤> 300ml ¥2,940(税込)
アロマトリートメント<保湿オイル> 100ml ¥3,990(税込)
<主な配合精油> ラベンダー、レモングラス、ローズマリー
B:ビューティー
心に若さが欲しい時、気分を明るくしたい時に。
まるで森林浴をしているかのようなライトウッディーな香り。
むくみが気になる肌に、スッキリとしたハリを与えます。
■トップノート:
フレッシュで少しあまみのあるタイム、みずみずしいグリーンノート。
■ミドルノート:
軽くウッディなオレガノ・ジュニパー、クリアでリフレッシュさせる香り。
■ラストノート:
ハーブ調の香りとソフトなウッディノート。 心も体も疲れた一日の締めくくりに、心身ともにリラックスする香り。
アロマバスエッセンス<入浴剤> 300ml ¥2,940(税込)
アロマトリートメント<保湿オイル> 100ml ¥3,990(税込)
<主な配合精油> タイム、ジュニパー、オレガノ
C:リラックス
ストレスを感じている時、ぐっすり眠りたい時に。
フローラル調シトラスフルーティーな香り。
疲れを感じている肌に、みずみずしい健やかな肌へと導きます。
■トップノート:
フレッシュなオレンジで心地よいリフレッシュさせる香り。
■ミドル~ラストノート:
りんごのようなフルーティな香りのカモマイル、少しフローラルなトーンのベルガモットで、気分をほっとさせるフルーティシトラスノート
アロマバスエッセンス<入浴剤> 300ml ¥2,940(税込)
アロマトリートメント<保湿オイル> 100ml ¥3,990(税込)
<主な配合精油> ベルガモット、オレンジ、カモマイル
※トップノート:最初に感じる軽い感じの香り ミドルノート:中間に感じる香り ラストノート:後から感じてくる香り
気持ちよく、美しく。贅沢な癒しのバスタイムを演出
アジアチカ アロマバスエッセンス
入浴中に天然のエッセンシャルオイル成分が全身にいきわたり、発汗を促してからだの老廃物を排出します。同時にみずみずしい美肌をつくります。 また精油や植物成分の香りが長続きするので、湯気とともに深呼吸することで、心もからだも癒されます。
<精油を数滴いれると>
○精油はお湯と混ざらず、湯面に浮いてしまいます
○精油が直接お肌に触れると刺激が強い
アジアチカのアロマバスエッセンスなら
・精油や植物成分が完全にお湯と混ざり、全身に成分がいきわたります。
・良質な南仏産エッセンシャルオイルを使用。
・贅沢な香りが長くつづきます。
・湯面の油浮きがなく、完全にお湯にとけ体にべたつきが残りません。
・肌に優しい植物由来の乳化剤を使用。
アジアチカ アロマトリートメント
老化の3大要因【乾燥・酸化・ストレス】から肌を守ります。
1)乾燥:豊富に含む天然ビタミンEが皮膚にハリを与える。
2)酸化:セサミ特有の抗酸化成分がお肌の酸化をストップ。
3)ストレス:オリジナルブレンドされた数種類の精油が心とからだのバランスをキープ。
アジアチカのアロマトリートメントなら
・100%天然植物オイル。
・良質な南仏産「未精製・天然セサミオイル*」がベース。
・浸透力に優れ、皮膜感が少ない。
*抗酸化成分(セサモール・セサミン、ビタミンE)が非常に豊富。日本で化粧品に使われているのは、ほとんどが精製されたセサミオイルといわれています。
人に備わっている生命力を引き出し健康へ導くといわれている漢方。西洋でも植物の生命体とされるエッセンシャルオイル(精油)や、植物から抽出されたエキスなどが古くから活かされ伝承されてきました。そのような西洋における漢方ともいうべき発想から生まれたのがアジアチカです。
エッセンシャルオイルの世界的産地として有名な南仏プロヴァンス。
その地方近郊ペルピニアンにあるロアグ社との技術提携からすべては始まりました。薬草センテラアジアチカを世界で初めて化粧品に配合した会社として知られるロアグ社の、厳正な品質管理を受けて原料を直輸入。日本人の肌に合うよう開発・処方され、アジアチカは誕生しました。使うたびに新しい“肌力”を生み出すオリジナルブレンドのナチュラルハーブの香り。そして植物の持つ力が、イライラやストレス、毎日の雑事で疲れた肌を、さらに心とからだをやさしくいたわります。
薬草センテラアジアチカは別名タイガーハーブともいい、野生のトラが怪我をした時、からだに擦り込むといわれています。インドでは古代から瞑想のためにこのハーブからの抽出物を利用しており、マダガスカルを経て、フランスの薬局へ伝わりました。センテラアジアチカの主成分アジアティック酸は皮膚を引き締め、また、長寿効果とセルライトの治療にも定評があるそうです。アジアチカの名前はこのハーブの名から譲り受けました。


