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夏メイクの困ったは、こうして解決!!
夏メイクのこんなところが困りものBest3
こんな夏メイクの悩みを解決して、夏美人になろう!
ここをチェック!UVケア
SPF値の高い美容液、化粧下地、ファンデーションを重ねて塗っている。また、2時間たったら、かならずお化粧を落として最初からやり直す。
UV下地を徹底するほか、ハイチオールCを飲む。
シーンに合わせて日焼け止めを使い分けている。(レジャー用、日常用)
ファンデーションをしっかり塗ります。日焼け止めはPH値のあまり高くないものを使用します。そして日傘&帽子は必需品。
よく陽が当たりそうなところは、少し多めに。そしてくまなく日焼け止めを塗り、日傘はかかさず。
起きて洗顔したらなるべくすぐに日焼け止めを塗る。出掛けるときに塗り直す。
日焼け止めでカブれることがとても多く、また、日焼け止めを塗っても結局焼けてしまうので、なるべく日傘や帽子を使っています。あと保湿が十分だと、日焼けダメージが減らせると聞いたので保湿も頑張ります。
ここをチェック!化粧崩れ
油とり紙を、パウダーつきのものに変える。
ウォータープルーフのファンデーションを使用するが、それを使うと乾燥に弱いので、霧吹きを携帯して常に水を吹きかけたりするなどの努力をしている。
オイルカットの基礎化粧品を使うようにしている。
お化粧をするときは扇風機をつけて、汗をできるだけかかないようにする。夏用のファンデーションは必須。
コマメにティッシュで皮脂や汗をふきとり、朝一のメイクでは毛穴カバーをしっかりするようにしています。
よれやすいところは、ファンデーションをなるべく薄めに塗って、あとはパウダー。
こまめに油取り紙や紙おしろいなどで汗や油を抑えるように取る。ビオレのさっぱりシートもメイクしたまま使えて便利。そのあとに大きめのフェイスブラシにパウダーを含ませて、軽く顔全体を撫でるようにする。
冬は使用しないフィニッシングパウダーを使用。自分が冬に使用したら乾燥してしまう性質のおしろいです。
ここをチェック!ファンデーションのよれ
まめに脂取り紙を使います。その上から皮脂や汗に強いルーセントパウダーで押さえます。
ケアは特にないが、大きく口を開けないようにしたり、笑うときには目じりにしわを作らないように控え目に笑うようにしています。
時間がある限りは、とにかく最初からやり直す。
水あり(専用)のファンデを使って、脂っぽさを極力無くす。
常に鏡を見るようにして、チェックしている。
洗顔からファンデーションを塗るまで、1つ1つのステップを丁寧に行う。
毛穴カバーできるベースつくりをしています。
さまざまな回答が出揃いながらも、紫外線と汗対策のためには、根気とマメなケアが基本だという意見が圧倒的でした。「夏場は、なるべく出歩かないように気をつけています。また、朝の化粧は時間に余裕を持ってします」という意見も多く、温度による皮膚の特性を理解することに加えて、普段よりも丁寧なメイクケアが必須ですね!まだまだ夏は始まったばかり!より快適に、キレイに、いい夏を過ごしましょう!

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