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美は一日にしてならず。 そしたら、美人はなぜ美しいのでしょうか? きっと、毎日の生活にそのヒミツがあるハズだ! ということで、美人の1日をレポートしちゃいます。
196☆年に、兵庫県に生まれた岡江さんは、幼い頃から、綺麗なもの、美しい人が大好きだったそう。
18才で女性に転身し、六本木のショーダンサーとして活躍、その後、夜はレストラン、昼は広告代理店を経営する多忙な毎日を送っていたことろ、30才を超えた頃から、お肌のトラブルに悩まされるようになったといいます。
「ファンデーションを塗っても、塗っても、シミが隠せないうえ、白浮きしちゃって大変だったんです。そんなとき、レストランに来てくれていたお医者様から、一緒にコスメを開発しないか? と誘われて。この機会にと美容や、健康、栄養学について本を読みあさって、一生懸命勉強しました。
そして、自分の美容道を確立したら、2年で今の肌になったんですよ〜あはは!」
そういって見た目とは裏腹に豪快に笑う岡江さんは、毛穴や、シミ、クスミさえ見あたらない、超キメの細かい美肌の持ち主。
著書や雑誌で写真を拝見するたびに「写真は修正できるからな〜。このアップは絶対毛穴消してるって!」と疑惑を抱いていたのが恥ずかしいくらい…。実際に目の前にいる岡江さんの肌は、透明感があって写真で見るよりさらにキレイです!
その美しい素肌のヒミツを、さっそくのぞいてみましょう!

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