キーワードは愛と憎しみ、そして友情
本日、遅めのランチ(14時半)の出来事。
話題はもちろん、電撃婚約を発表した「藤原紀香」について。
さらに話題は、紀香主演の「だめんずうぉーかー」に発展。
さらにさらに、これまで紀香が主演したドラマに発展。
で、結論。
内館牧子先生は素晴らしい!
shop.WJ店長:「紀香のドラマ作品での名作は、『昔の男』だと思うよ!」
私:「ですね、店長!それにしても内館牧子先生の作品は素晴らしいものばかり!」
ちなみに「昔の男」は、大人っぽい物語。男女の本音を赤裸々に描かれた作品です。
その後は、もう、内館ドラマについてのディスカッション?が止まりません!
(しかも、店長はセレブなのに、愛と憎しみ系のドラマに超詳しい。なぜだい?)
私が内館作品で、衝撃&毎回号泣だったのが、「クリスマス・イヴ」。
主演は、仙道伸子と吉田栄作。さらにテーマソングは辛島美登里。
当時、(たぶん小学生くらい?)吉田栄作を見て、白いTシャツにジーパンに憧れました。
ところで、私と店長の意見が一致、大絶賛している昼ドラ「冬の輪廻」(放送終了)は、
日常生活でありえないことが、次々と起こる素晴らしい作品。
なぜ、どうして、行方不明、再開、また別れ、不倫、殺人…双子。
おいおいおいおい。つっこみどころ、満載。DVD化希望!




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愛憎ドラマの話に始まると、もうとまらなくなってしまう、編集長と私。
以前もこんな話で、二人でホテルのカフェで3時間弱議論!!!
た・・・楽しい!!
そう、ハマってしまった。「冬の輪廻」。
ジェットコースター並みのめくるめく展開に、現実ではありえない、いろいろな出来事満載の昼ドラでした。
ジェットコースタードラマといえば、10年位前の「もう誰も愛さない」。
あの雨の中、傘もささずに、ジーパンとTシャツで、吉田栄作が「うおおおー」と叫ぶ、あのドラマ。
私もはまっている「24」くらい、昔ながらにあのドラマは面白かった。
だって、「お前かよ!!」「まじかよ!」「ありえねーよ」くらいの、展開だったのを覚えています。
編集長との会話は楽しいです。
今度は、会員さんと、「愛憎ドラマの奥深さ」についての、座談会でも企画してください。
コメント by 店長タケイチ — 2006/11/16 木曜日 @ 18:24:55