☆子供の頃の絵本☆
なんとなく本が読みたくなって図書館に来てみました。久しぶりに静かな空間でたくさんの書物にかこまれるのもいいですね(^-^)
でも気付いたら児童向けのコーナーにいました。やっぱり細かい漢字より絵があるほうが落ち着くみたい(笑)
小さい頃、お母さんにはたくさん本を読んでもらいました。おじいさんにせがんで「長くつ下のピッピ」を何度も何度も読んでもらったのを覚えています。
母曰く、本を読んで想像力を養う事で心の成長につながるんだよ。と。
「おじいちゃんのごくらくごくらく」と言う本をかりてみました。

子供に読んであげていたら涙が止まらなくなってしまいました。
絵本は奥が深いなぁと感心してしまいました。
今子供の頃に読んでいた本を読み返すと子供の頃には気付かなかった発見があるかも!
絵本にはまりそうな私でした(o^o^o)









