Home > Career&Life > 購入!4つのメリット。 家は“借りる”より“買う”。絶対セオリー!! 購入、4つのメリット
長い目で総合的に
判断すると、購入が正解
「住宅ローンを背負いたくない」「自由に住み替えたい」など、賃貸住まいを続けている人にもそれぞれ意見があるだろう。しかし、資産価値や生涯の住居費といった経済面だけでなく、設備や空間のグレードを含む住み心地、老後の生活の安定性まで含めて総合的に検討すると、購入のほうが断然優れていると言える。以下に挙げた「購入の4つのメリット」を見れば、住まいは“借りる”より“買う”が絶対セオリーであることは明らかだ。
イメージ
発見!家を買う4大メリットはコレ
merit2 老後のこと
完済すれば自分のものに 購入は老後も安心できる
平均寿命が長い日本において、老後の暮らしの良否は気になるもの。ところが賃貸の場合、公的住宅を除くと高齢者への貸し渋りが多く、家賃負担の問題以前に住む場所すらままならないことも。その点、購入すればローン完済後の負担は少なく、生涯安心して暮らすことができる。

イメージ
merit1 資産価値
賃貸はただ払い続け、購入は資産となる
同じように毎月払うものでも、賃貸の家賃と購入による住宅ローンではまったく性格が違う。家賃は住む限り払い続ける必要があるうえ、住まいは「借り物」のまま。住宅ローンは購入資金を返済するためのもので、住まい自体は買った瞬間から自分の資産となる。

イメージ
merit4 住み心地
先進の設備と快適な空間が購入ならではの魅力
「仮住まい」の傾向が強い賃貸物件に対し、「永住」を視野に入れた分譲物件には住み心地を高める要素が数多い。ホームセキュリティや生体認証などの防犯機能のほか、住戸内から共用部分まで先進の設備が多彩。構造も含めて安心で心地よい空間を手に入れられる。

イメージ
近年の新築マンションは、フラットフロアなどのユニバーサルデザインを採用している物件が多い。生涯に渡り快適に暮らせる配慮がされている
merit3 総返済額
賃貸は一生払い続け 購入は完済すれば管理費のみに
目先の数字だけを見れば、賃貸の初期費用は敷金・礼金・仲介手数料のみで、最近は敷金・礼金なしとお得なものも。とはいえ、ずっと家賃と管理費を払うため、長生きするほど累積額はふくらんでいく。結局、家賃と毎月返済額が同額なら、総支払額では購入のほうが安くなることも。

住宅ローン返済と家賃の総支払額の違い

Powered by HomePLAZA

物件検索はこちらから
マンションを探す
新築マンション・分譲マンション(首都圏) 新築マンション・分譲マンション(関西) 新築マンション・分譲マンション(東海・北陸・甲信越)
新築マンション・分譲マンション(東北・北海道) 新築マンション・分譲マンション(中国・四国) 新築マンション・分譲マンション(九州・沖縄)
一戸建てを探す
一戸建て・新築分譲住宅(首都圏) 一戸建て・新築分譲住宅(関西) 一戸建て・新築分譲住宅(東海・北陸・甲信越)
土地を探す
土地・土地購入(首都圏) 土地・土地購入(関西) 土地・土地購入(東海・北陸・甲信越)