| 2004.02.13 UPDATE |
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| マリーゴールドクリニック | 東京都港区赤坂3-2-2 アマンド赤坂ビル4F 03−3582−3131 http://www.marigold-clinic.com/ |
| 監修の山口先生の病院 | |
| 東肛門科胃腸科クリニック | 東京都渋谷区恵比寿1-91-9-7 ITOX3F 03−3280−0021 http://www.rr.iij4u.or.jp/~azm-cpc/ |
| 火・木・金・土曜、第2・4水曜は女医診察 | |
| 秋葉原肛門科胃腸科 | 東京都千代田区神田和泉町1-1-14 パシフィックビル1・2F 03−3862−1104 http://www.ok2.or.jp/akiba/ |
| 木曜17時30分〜19時は女性専用 | |
| アルト新橋胃腸肛門クリニック | 東京都港区新橋1-15-7 新橋NFビル4F 03−5157−5841 http://www.gpro.com/art/ |
| 木曜10時〜12時45分、14時〜17時45分は女医診察 | |
| 東葛辻仲クリニック | 千葉県我孫子市根戸946−1 04−7184−9000 http://www.gpro.com/hospital/ |
| 女医診察:月・水・土曜の午前、火曜の午後 | |
| 松島ランドマーククリニック | 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 045−222−5577 http://www.matsushima-hp.or.jp/ |
| 水・金9時〜11時30分は女医診察 | |
| 大阪肛門病院 | 大阪市中央区釣鐘町2-1-15 06−6941−0919 http://www2s.biglobe.ne.jp/~okhosp |
| 水9時〜11時30分、13時〜15時30分、土曜13時〜16時は女医診察(予約制) | |
| 高知いちょう病院 | 高知市井口町11 088−875−8105 http://www.kochiichou.com/ |
| 火曜午後女性専用外来、キッズルーム完備 | |
| むねむら大腸肛門科 | 大分県大分市古国府410-1 097-547-1112(女性専用) http://www.munemura-clinic.com/ |
| 女性専用の入口や待合室、診察室 | |
| 鮫島病院 | 鹿児島市加治屋町9-8 099−224−2277 http://www.sameshima.jp/ |
| 月、火、木、金の午前は女医診察 |
| 痔は、生活習慣が大きく影響します。だから、毎日の心がけ次第でつらい症状ともお別れできるのです。さあ、今日からさっそく始めましょう! | ||
| 1) 便秘を防ぐこと! 痔の一番の原因は便秘。和食を中心に、繊維質たっぷりの食事をとり、水分も十分に。朝食をしっかり食べて、ヨーグルトなどで乳酸菌を多めにとるようにしましょう。 2) 便意を感じたらすぐトイレへ行き、トイレには長居しないこと! 便意をがまんすることが続くと、便意を感じなくなり、がんこな便秘の原因になります。また、トイレでいきむことはお尻にとって大きな負担。排便は3分以内に。 3) ストレスをためないこと! 疲れやストレスがたまると、自律神経の動きが乱れて、便秘や下痢を起こしやすくなります。「疲れたな」と思ったらゆっくり休んで。 4) 腰回りを温めること! 体が冷えると血流が悪くなり、痔ができやすくなります。下着を多めにはいたり、カイロを使うなどして、腰回りを冷やさない工夫をしましょう。お風呂にゆっくり入るのもおすすめ。血流がよくなり、お尻もきれい、ストレス解消と一石三鳥の効果です(ただし、痔ろうの場合は温めても症状は改善しません)。 5) 長時間同じ姿勢をとらないこと! 立ちっぱなし、座りっぱなしでは、お尻の血管がうっ血してしまいます。仕事などでやむをえない場合は、ときどき体を動かしましょう。また、普段から軽い運動を心がけるようにしたいものです。 |
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