健康

  1. 肩こり・腰痛・ひざ痛はなぜ起こるのか?

    日本人の大人の大半は、肩こりや腰痛、ひざ痛をわずらっていると言われています。なぜこれらの痛みは起こるの?また、どのような症状が起こるのか?どうしたら症状が緩和するんだろう?セルフチェックを行いながら、ひも解いて行きましょう。

    続きを読む
  2. 腸内環境を整える!美人とブスの分かれ道|磨くといえば、腸!|女性 健康

    カラダの中からキレイになる」とはよく言うけれど、カラダの中が美人な人とブスな人がいるのです! その分かれ目となるカギを握っているのが「腸」。なぜって、腸には食べた物を消化するだけでなく、カラダに有益な物質をつくり出したり、免疫力を高める働きもあるのです。

    続きを読む
  3. 働く女性の不妊治療

    近年、女性の晩婚化が進んでいます。 女性の平均初婚年齢は29.1歳。それに比例して、第一子出産年齢も平均30.1歳と三十路を越えています。

    続きを読む
  4. インナーマッスルとは?

    ダイエットの特集で『インナーマッスルを鍛えることが大切だ』とよく聞きますよね。 「インナーマッスル? よくわからないけど、普段動かさない筋肉のことよね?」。そんな認識だけの方、要チェック!インナーマッスルとは、筋トレして鍛えられる表層の筋肉ではなく、深層部にある小さい筋肉。

    続きを読む
  5. 海洋深層水のまとめ

    「海洋深層水」が美肌や健康にいいらしい、ということは、美容に敏感な女性たちの間では、すでに広まっていることのようです。今や、海洋深層水による美肌の効果は、私たちが日ごろ目にする多くの化粧品や飲料水などで紹介されています。

    続きを読む
  6. フルボ酸って何?そのアトピーへの効果

    フルボ酸とは、太古の昔に命を終えた動植物や魚介類、藻類などが堆積され、それが数億年ものの長い年月をかけて微生物によって分解、発酵を繰り返してできた最終生成物から抽出された物質です。

    続きを読む
  7. 月経の異常PART2|女性のこころとからだ事典

    月経の異常【生理不順】 生理不順といっても、1回ごとに5~6日早まったり遅くなったりするのはよくあることです。また、周期が長くてもだいたい一定のリズムで生理がくれば心配はいりません。

    続きを読む
  8. 月経の異常|女性のこころとからだ事典

    月経の異常生理は健康のバロメーター。子宮や卵巣はもちろん、脳の視床下部やホルモンなどとも関係しており、どこかに異常があると生理不順や無月経、不正出血などが起こります。気になるような症状があれば、一度婦人科を受診しましょう。

    続きを読む
  9. 貧血PART2|女性のこころとからだ事典

    貧血●正しい食事で貧血を防ごう!【鉄分たっぷりの食事を】鉄分を多く含み、吸収が最も良い食品は、レバー(特に豚)やヤツメウナギ、アユなどです。また、卵や豆類、コンブ、ヒジキ、切干大根、あさりなども鉄を多く含みます。

    続きを読む
  10. 貧血|女性のこころとからだ事典

    貧血「疲れやすい」、「立ちくらみがする」、「頭痛持ち」……。体質だと思ってあきらめていませんか?実は、多くの女性が自分で気づかずに貧血状態なのです。体調が悪いのは、鉄分が足りないことによる貧血かも。思い当たるなら、一度検査してみましょう。

    続きを読む
  11. 便秘|女性のこころとからだ事

    女性の多くが悩まされている便秘。朝食を抜いて、トイレに行く余裕もないまま仕事へ出てしまうようでは、悪化するばかり。まずは、食事を中心に毎日の生活を見直しましょう。●毎日出なければ便秘なの?便秘というのは、快便感がない状態をいいます。

    続きを読む
  12. 痔 PART2女性のこころとからだ事典

    痔痔を治す専門は、肛門科です。肛門科が近くにない場合は、外科になります。治療したくても、なかなか行く勇気が出ないものですが、初期のうちなら薬と日常生活の改善で治ります。最近では、女性専用の時間帯を設けたり、少数ですが女医さんのいる病院も出てきました。

    続きを読む
  13. 痔 女性のこころとからだ事典

    痔誰にも相談できず、ひとりで悩んでしまいがちな痔。実は、妊娠・出産経験者や便秘がちな女性にはとても多い病気です。日常生活に気をつければ、かなり症状が軽くなりますが、つらい場合は、勇気を出して診察を受けましょう。

    続きを読む
  14. ドライアイ|女性のこころとからだ事典

    □目が乾いた感じがする□目が疲れやすいと思う□目に不快感がある□めやにが出る□ものがかすむ□目がゴロゴロする□目が痛む□目にかゆみがある□光を見るとまぶしい□目が赤くなる上のチェック項目で 5つ以上あればドライアイの可能性も。

    続きを読む
  15. 女性のこころとからだ事典

    ここでは、女性にもっとも多くみられる「心とからだの病気」について、くわしく取りあげてみました。病気の原因となるものは何か、また、すでに症状がある場合には、どう対処すればよいのかなど、健康なときから病気予防の知識としてチェックしておきましょう。

    続きを読む
  16. トラウマと心のケア|女性のこころとからだ事典

    災害やレイプ、事故などがトラウマとなってさまざまな症状が出るPTSD。最近よく耳にするけれど、いったいどんな病気なのでしょうか? トラウマを克服して立ち直る方法は? 実は、女性がとてもかかりやすい病気なのです。

    続きを読む
  17. トラウマと心のケアPART5 女性のこころとからだ事典

    現在27歳になるAimeeさんは、ごく普通の日本の家庭に育ち、高校卒業後にアメリカへ留学しました。そこでいくつもの犯罪被害に遭い、23歳でPTSDを発症。失語症やパニック障害、うつ病などさまざまな症状に苦しめられ、自殺未遂や入院も経験しています。

    続きを読む
  18. トラウマと心のケアPART4 女性のこころとからだ事典

    トラウマ体験後にPTSDを発症した場合、治療にはかなり長い時間かかることが多くなります。それでも、治療法を受けるうちに、楽になったり、新たな人生を踏み出せる人が多いのです。ひとりで苦しまず、一歩踏み出してみませんか。

    続きを読む
  19. トラウマと心のケアPART3-2 女性のこころとからだ事典

    ●被害者の周囲の人は何をすべき?事件の直後は、ショックから心身ともにさまざまな症状が出ている時期です。周囲の人びとの何気ない一言が、ますます本人を追い詰めてしまうこともあるので、責めたり、お説教するのはやめましょう。

    続きを読む
  20. トラウマと心のケアPART3-1 女性のこころとからだ事典

    トラウマのケアには、体験直後の対応と長期的なサポートがあります。また、精神的サポートのほか、経済的、社会的、法的なサポートなど総合的に考えなければならない場合もあります。

    続きを読む
  21. トラウマと心のケアPART2-3 女性のこころとからだ事典

    何か事件に遭遇した後に、以下のような項目に多くあてはまるものがある場合は、PTSDの可能性も考えられます。ただし、PTSDの症状は個人差があり一概に判断できるものではありません。

    続きを読む
  22. トラウマと心のケアPART2-2 女性のこころとからだ事典

    ●トラウマ体験後に起こるPTSD以外の症状ショッキングな体験をしたからといって、その後に出る精神障害が必ずしもPTSDというわけではありません。以下は、PTSD以外のトラウマ体験後に出やすい症状で、PTSDとあわせて出ることの多い症状です。

    続きを読む
  23. トラウマと心のケアPART2-1 女性のこころとからだ事典

    PTSDはまだ名付けられてから歴史の浅い病気なので、専門家も少なく、診断が難しいのが現状です。PTSDなのに「うつ病」と診断されてしまったり、またその逆のケースがあったりもします。つらいできごとの後は誰でもいろんな症状が出ますが、PTSDとはどう違うのでしょうか。

    続きを読む
  24. トラウマと心のケアPART1-2 女性のこころとからだ事典

    ●トラウマを体験すると、誰でもPTSDになるの?トラウマを受けた後の反応は、その体験の大きさや質、過去の体験、個人的な要因、トラウマ体験後のケアなどによってもかなり違ってきます。同じ体験をしても、発症する人としない人がいるのは、このためです。

    続きを読む
  25. トラウマと心のケア|トラウマが原因で起こるPTSD 女性のこころとからだ事典

    ●トラウマって何?今や日常の会話でもよく使われるようになった「トラウマ」という言葉。過去に受けた傷という意味で広く使われているようですが、専門的には「普通では対処しきれないような大きな打撃を受けたときにできる精神的な傷」のことで、日本語では「心的外傷」と訳されています。

    続きを読む
  26. 腰痛2 女性のこころとからだ事典

    腰痛●腰痛体操急性期の腰痛にはまず安静が必要ですが、慢性の腰痛には体操療法が有効です。それぞれを組みあわせ、1日20分ぐらい行うといいでしょう。① 左右の足を軽く開く。

    続きを読む
  27. 腰痛 女性のこころとからだ事典

    腰痛●腰痛症の原因は?基本的な原因は、腹筋や背筋などの筋力の低下。その上、立ち仕事やデスクワークなどで長時間同じ姿勢をつづけたり、冷房などで冷えて血行が悪くなったり、疲れやストレスが蓄積して腰痛が起こるのです。●ギックリ腰になっちゃった。

    続きを読む
  28. 腰痛は、腰の負担のせいだけじゃない。原因は?

    腰痛若い女性にも増えている腰痛。オフィスの冷房の中でのデスクワークや、ハイヒールでの立ち仕事は、腰痛の大敵です。腰への負担が軽くなるよう、日常の生活にも気をくばりましょう。

    続きを読む
  29. 抑うつ|女性のこころとからだ事典

    抑うつ「離婚」、「近親者の死」、「リストラ」など、何らかのきっかけで起こることが多く、ストレスとの関連もあるようです。気になる場合はシロウト判断をせず、きちんと医療機関でみてもらいましょう。

    続きを読む
  30. STD(性感染症)PART4-3女性のこころとからだ事典

    STD特集3. 梅毒かつて猛威をふるった病気ですが、今また増えつつあると言われています。10年近くかけて死に至りますが、早いうちに治療すれば完治します。●梅毒ってどんな病気?梅毒トレポネーマという病原菌がセックスやキス、ペッティングなどで感染します。

    続きを読む
  31. STD(性感染症)PART4-2 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part12. 尖圭(せんけい)コンジローマ痛みやかゆみはありませんが、外科手術でないと取り除くことができません。完治しても、体内にウィルスが残り子宮頚がんの原因になることもあるので、定期検診を受けるようにしましょう。

    続きを読む
  32. STD(性感染症)PART4-1 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part11. 淋病古くからある性病のひとつで、最近になってまた増加中。男性に比べて女性は症状が軽いので、気づかないこともあります。放っておくと不妊の原因にもなるので注意しましょう。

    続きを読む
  33. STD(性感染症)PART3-2 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part12. トリコモナス膣炎性行為による感染のほか、温泉などで感染することもないとはいえない病気です。においのある泡状のおりものや強いかゆみなど、症状は不快ですが、深刻な病気ではありません。

    続きを読む
  34. STD(性感染症)PART3-1 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part11. カンジダ膣炎菌自体はふだんから膣内にいて、抵抗力の落ちたときや妊娠中、抗生剤を長く飲んでいる人などに発症します。正確には性感染症ではありませんが、たいへん多い病気です。

    続きを読む
  35. STD(性感染症)PART2-2 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part12.性器ヘルペス 疲れたり免疫力がおとろえたときに、突然ウィルスが活動を始めるので、感染後、1~2年たってから発症することもあります。出産のとき、新生児に感染すると、脳炎、髄膜炎、肺炎を起こし死亡することもある病気です。

    続きを読む
  36. STD(性感染症)PART2-1 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part11.クラミジア感染症<放っておくといつのまにか膣炎や膀胱炎を起こし、子宮内膜炎、卵肝炎と炎症が上に広がっていきます。結果として卵管閉鎖などを起こし、不妊症になる一方、妊娠しても流産・早産の確率が高くなってしまうので、必ず治療が必要です。

    続きを読む
  37. STD(性感染症)PART1-2 女性のこころとからだ事典

    STD特集 Part1●STDはなぜ危険?1.感染に気づきにくいSTDの多くは、潜伏期間が長いのです。感染しても、数週間から数ヵ月、中にはHIVのように数年~数十年たってから症状が出るものもあります。

    続きを読む
  38. 複数のセックス・パートナーがいるならPART1-1 STD(性感染症)

    STD特集 Part1STD感染の危険度チェック!□複数のセックス・パートナーがいる□複数のセックス・パートナーがいる可能性のある 男性とセックスしたことがある□複数の相手とセックスしたことがある□コンドームを使わないでセックスすることがある...

    続きを読む
  39. STD(性感染症) 女性のこころとからだ事典

    若い女性にSTD(性感染症)が激増しています。セックスを楽しんだ結果が、STD感染や望まぬ妊娠では最悪。正しい知識を持って、きちんと予防しましょう。

    続きを読む
  40. 対人恐怖症|女性のこころとからだ事典

    対人恐怖症は、他人と同席するような場面において強い不安や緊張感を覚えるもの。普通の人にも起りますが、その程度が強く、日常生活に支障をきたしたり、本人がそれに強く悩むようになってくると治療が必要になります。

    続きを読む
  41. 性交痛や不正出血が・・・子宮内膜症 健康

    女性の寿命がのび、成熟期が長くなったことから増えたといわれる子宮内膜症。とても強く、長い月経痛をともないますので、月経痛がだんだん強くなるような場合には、早めに婦人科を受診しましょう。

    続きを読む
  42. 子宮筋腫 女性のこころとからだ事典

    成人女性の4人に1人にあるといわれる子宮筋腫。自覚症状がない人もいますが、貧血や不妊、流産の原因になることもあるので、注意が必要です。●子宮筋腫ってどんな病気?子宮筋腫は子宮にできる良性の腫瘍で、20代~50代の女性の4人に1人に筋腫があるといわれるほど一般的な病気です。

    続きを読む
  43. 心身症 女性のこころとからだ事典

    ストレスを受けつづけることによって、からだに器質的な障害が発生するのが心身症。普段の生活において、ストレスの要因となるものをできるだけ排除する努力が必要です。●心身症ってどんな病気?簡単に言えば、ストレスが「身体の疾患」としてあらわれるもの。

    続きを読む
  44. 女性のこころとからだ事典Q&A 2

    費用について Q9円錐切除術の入院日数と費用はどれくらい? Q10子宮全摘手術の入院日数と費用はどれくらい? Q11保険に入っていれば、治療費はおりる? ...

    続きを読む
  45. 女性のこころとからだ事典Q&A 1

    妊娠について Q1妊娠中にがんが見つかったら? Q2検診で異形成が見つかり、様子をみている間に妊娠してもいいの? Q3がんが見つかったら、子どもはあ...

    続きを読む
  46. 子宮がん特集<用語解説> 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    自律神経失調症状卵巣を摘出して女性ホルモンが分泌されなくなると、自律神経中枢も影響を受けて全身に不快な症状があらわれることがあります。倦怠感や肩こり、のぼせや不眠、頭痛や耳鳴り、めまいなどです。

    続きを読む
  47. 子宮がん 女性のこころとからだ事典

    【子宮体がんの治療法】子宮体がんの治療法には、外科療法、放射線療法、抗がん剤療法、ホルモン療法の4つがあります。●外科療法1.子宮を全部取る<単純子宮全摘出術>I期II期に適用されます。子宮体がんは、0期であっても子宮を摘出するのが原則です。

    続きを読む
  48. 子宮頸がんの治療法 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    子宮がんが見つかったら、一刻も早く治療をはじめましょう。治療方法は、がんの広がり具合や年齢にもよりますが、妊娠出産を希望するか、治療後のQOL(クオリティー・オブ・ライフ=生活の質)を考えた場合にどこまで切除するかなどを、よく医師と話し合って決めることが必要です。

    続きを読む
  49. 子宮体がんの進行期分類と治療 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    【子宮体がんの進行期分類と治療】0期子宮内膜異型増殖症。頸がんのように子宮を残すことはできないので、治療は単純子宮全摘。場合によっては、卵巣、卵管も切除しますが、この段階であればほぼ確実に完治します。I期がんが子宮体部に限られる状態。

    続きを読む
  50. 子宮頸がんの進行期分類 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    ●がんの進行期がんの進行度は、がんの大きさや広がり具合、転移の有無などによって、0期~Ⅳ期までの五段階の病期(ステージ)であらわします。それぞれの段階で、さらに細かく分類されることもあります。

    続きを読む
  51. 子宮体がん 検査 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    【子宮体がん】●子宮体がんはどんな検査をするの?問診、内診については頸がんと同様です・細胞診……子宮頸がんの場合よりさらに多くの子宮内膜部の細胞を採ります。

    続きを読む
  52. 子宮がん検診 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    子宮がんは、初期には自覚症状がないので、みつけるには検診を受けるしかありません。検診は、痛みもなくすぐに終わる簡単なもの。年に一度は、チェックしましょう。●子宮がん検診はどこで受けられるの?婦人科で受けられます。

    続きを読む
  53. 子宮がん特集<用語解説> 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    異形成(いけいせい)がんになる前の状態。がんまではいっていないが、異型細胞が見られる。異常な細胞が少しの軽度なら、放っておいても約95%は消えてしまう。細胞の核が高度に異形化した場合、15~20%ががん化するといわれている。

    続きを読む
  54. 子宮体がん 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    【子宮体がん】●子宮体がんってどんな病気?子宮頸部の奥の赤ちゃんを育てる部分を子宮体部といいます。この内側をおおっている子宮内膜から発生するのが、子宮体がんです。

    続きを読む
  55. 子宮ガンPART1 -1女性のこころとからだ事典

    【子宮頸がん】●子宮頸がんってどんな病気?異形成から進む扁平上皮がん子宮頚がんは、子宮の入り口部分にあたる頸部に発生するがんです。

    続きを読む
  56. 子宮ガン 女性のこころとからだ事典

    近クローズアップされている子宮がんには、「頸(けい)がん」と「体(たい)がん」という、2種類の異なる性質のがんがあります。子宮頸がんは、20代でも0期でみつかるケースが急増中。一方、体がんもじわじわと増えてきています。

    続きを読む
  57. 摂食障害2 女性のこころとからだ事典

    摂食障害●摂食障害の治療法摂食障害は、原因や症状が複雑で多様化しています。また、本人が病気であることを認めないことも多いので、治療には時間もかかり、周囲の協力が大切となります。

    続きを読む
  58. 摂食障害 女性のこころとからだ事典

    痩せたいという願望や、複雑な家族関係を背景に、近年、若い女性に急増している摂食障害。病気だと気づかないまま放っておくと、取り返しがつかなくなることもあります。

    続きを読む
  59. 生理痛 女性のこころとからだ事典

    女性ならほとんどの人が経験している生理痛。下腹部痛や腰痛だけでなく、吐き気や頭痛が起こることもあります。症状を軽くするにはどうしたらいいのでしょう?●生理痛にはどんな症状が?生理痛は、多少の差はあれ、たいていの女性が経験するものです。

    続きを読む
  60. 卵巣がん2|女性のこころとからだ事典

    卵巣がん●治療方法は?卵巣がんの治療は、だいたい次の3つを組み合わせて行います。手術卵巣、卵管、子宮などを摘出する。卵巣がんは転移しやすく、周囲に広がっていることが多いため、切除する範囲は広い。

    続きを読む
  61. 卵巣がん 女性のこころとからだ事典

    卵巣がんは、そう多くはありませんが、Silent Cancerと呼ばれているように、初期には自覚症状がありません。定期検診を欠かさないようにしましょう。 ●卵巣がんってどんな病気?卵巣は、おなかの奥にあるので、症状が出にくい場所です。

    続きを読む
  62. PTSD(心的外傷後ストレス障害) 女性のこころとからだ事典

    PTSD(心的外傷後ストレス障害)幼児虐待、性的暴行、誘拐、強盗、交通事故、友人や肉親の自殺の目撃などの被害者がなりやすい病気で、自分の力では治めきれないと思ったら、カウンセリングを利用することが大切です。

    続きを読む
  63. 月経前症候群(PMS)2|女性のこころとからだ事典

    PMS ●PMSの治療は?病院でもPMSそのものをなくすことはできませんが、不快な症状を抑えたり、ホルモンのバランスを調整することはできます。情緒不安定な場合は安定剤や睡眠薬を、むくみがひどい場合は利尿剤というように症状にあわせて薬処方してくれます。

    続きを読む
  64. 月経前症候群(PMS)女性のこころとからだ事典

    月経前症候群(PMS)社会の変化やストレスによって増えている生理前の不快な症状。まずは自覚することが大切です。自己コントロールやリラックスで乗り切りましょう。

    続きを読む
  65. 乳がん2 女性のこころとからだ事典

    乳がん●乳がんの手術法は?乳がんの手術には、大きく分けると乳房切除手術と乳房温存手術の二つの方法があります。温存手術を受けたくても、乳がんのタイプによっては、どうしても切除しないといけない場合も。納得いくまで医師の説明を聞いた上で、手術を受けましょう。

    続きを読む
  66. 乳がん 女性のこころとからだ事典

    近年、女性に増えつづけている乳がん。20代でも珍しいことではありません。ただ、乳がんは女性特有のがんの中でも自己発見が可能。早期に発見できれば、確実に治る病気です。  ●乳がんのサインは?乳腺に発生する乳がん。

    続きを読む
  67. 健康 辞典 依存症 女性のこころとからだ事典

    健康 辞典 依存症 女性のこころとからだ事典アルコール、薬物などが一般的ですが、最近では、ギャンブル、買いものなども依存症として扱われています。困ったと感じた人の、早い時期での相談が依存症の早期発見、早期治療につながります。

    続きを読む
  68. 体力に応じてできるノルデイック ウォーキング レベル

    ノルディックウォーキングには特別なテクニックが必要と連想される方も少なくないと思いますが、基本は正しいウォーキングスタイルにあります。 体力に応じて3つのレベルに分かれています。

    続きを読む
  69. もっと知りたい!ノルデイック ウォーキング

    実は、とっても奥が深いノルディックウォーキング。まだまだ知らないことがたくさんあります。

    続きを読む
  70. ノルディック ウォーキングの効果

    ノルディック ウォーキングは専用ポールを使用して上半身を動かします。2本のストックを使いながら歩くのでジョギングやランニングに比べて腕や上半身の筋肉も使うため全身の筋肉を効率よく活動させることができ、トレーニング効果が増加します。

    続きを読む
  71. ノルディック ウォーキングとは?

    ノルディックウォーキングは、1930年代初めにフィンランドのクロスカントリースキーチームの夏場のテクニックトレーニングがはじまりでした。フィンランドでポールを使った新しいウォーキングの形が誕生しこのエクササイズを国際的に「ノルディックウォーキング」と命名しました。

    続きを読む
  72. 食物アレルギーを探る遅延型フードアレルギー検査

    今回はとっておきのフードニュースをご紹介します。隠れた食物アレルギーを探るフードアレルギー検査、このような検査があるのを皆さんは知っていますか? ただのアレルギー検査ではありません。この隠れたアレルギーというところがポイントなのです。

    続きを読む
  73. 睡眠クオリティチェック|「睡眠」×「質」=美人の法則|女性 健康

    春になると、どういうわけか眠くなるもの。でも、肝心の夜になると寝付けない、忙しくてなかなか睡眠時間を確保できないという人も多いのでは?大切なのは、睡眠時間よりもどれだけ質のいい眠りができているかどうか。

    続きを読む
  74. 私のカラダ、ココが気になる|“愛されるカラダ”を考える|女性 健康

    男性に愛される前に、まず自分で愛してあげたい自分のカラダ。そう思いつつも、「もっと○○だったらいいのに…」と不満はいろいろ。vol.1では、WJユーザーに自分のカラダについてどう思っているかを聞いてみました。

    続きを読む
  75. オンナのカラダ、常識度チェック|目からウロコ!? オンナのカラダ新常識|女性 健康

    オンナのカラダに関する以下の12の項目について、「○」か「×」で答えてください。vol.1でトライしてもらった「オンナのカラダ新常識テスト」、いかがでしたか?今回は、「婦人科編」の各項目について解説します。

    続きを読む
  76. 心と体のストレス度チェック|息切れしない女になる3つの法則|女性 健康

    慢性的な疲労がたまっていても、意外に自分では気づかないもの。まずは、自分の今の心と体の息切れ度がどのくらいか、チェックしてみて。 やらなくてはならない仕事や家事、子育てに加えて、複雑な人間関係や将来への不安…。

    続きを読む
  77. みんなの食生活 読者アンケート|価値ある女をつくる食事法|女性 健康

    食生活が大切っていうけど、みんなはカラダのためにどんな物を食べているの? 今回は、WJメンバーに食生活に関するアンケートを実施。みんな、それなりに食事に気をつけてはいるものの、思うようにいかない悩みも抱えていることがわかりました。

    続きを読む
  78. 女性ホルモンの分泌量と女のカラダのルール|必見! 女性ホルモン攻略法|女性 健康

    女性ホルモンが大切なことはわかるけど、いったいナゼ? どんな働きがあるの?「女性ホルモン」という言葉は知っていても、その働きについてはよく知らない人も多いのでは? 女性ホルモンは、女らしさをつくる「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と妊娠に関わる「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の2種類...

    続きを読む
  79. 定期健診のすすめ 池下先生監修|とにかくまずは検査へGO!|女性 健康

    健康診断や婦人科検診、定期的に受けていますか? なんでも相談できるかかりつけの婦人科医はいますか? 恋に仕事に趣味、何をするにもやっぱりカラダが資本。自分のカラダと向き合えてこそ、女としての魅力もアップするというもの。

    続きを読む
  80. シャンプーモニター結果発表

    「ハッピーシャンプー」と「泡工房」のモニター30名にアンケートをとりました!...

    続きを読む
  81. 髪・頭皮でお悩みの人はなんと96%!気になるその内容は?

    ウーマンジャパンの読者776名にヘアケアのホンネを聞きました!髪や頭皮に悩みある女性が増...

    続きを読む
  82. 関節リウマチとは?|健康

    『リウマチ』と聞いて、あなたはどのようなことを思い浮かべますか?手がこわばったり、手指や膝などの関節が痛んだりすることを想像するのではないのでしょうか。『関節リウマチ』という病気は、そのような症状が起こる病気ですが、決してご高齢の方の病気ではありません。

    続きを読む
  83. 日本の女性は本当に太っているの?|隠れ肥満を退治する食のスタイル

    若い女性の間で、肥満ではないが、体脂肪率が30%以上を示す隠れ肥満が増えています。隠れ肥満は将来の肥満の予備軍ばかりではなく、将来の健康生活を阻害する要因ともなります。肥満をめぐる最新研究から、隠れ肥満を退治し、美しい健康容姿をキープする「食のライフスタイル」をユーコ先生に提案していただきます。

    続きを読む
  84. 花粉症皮膚炎とは?アトピー性皮膚炎との関連性|健康

    今年もまた花粉症の季節がやってきました。花粉症で顔や眼の周りが、かゆいという人いませんか。これは花粉症皮膚炎という症状です。今回はこの症状について専門家の自由が丘クリニック皮膚科医の田村先生に聞いてきました。

    続きを読む
  85. 栄養成分事典|お悩み相談室

    食品やサプリメントに含まれるさまざまな栄養成分って、何がどうカラダにいいの? 各栄養成分の特長や、摂取するときの注意事項、一緒に併用するとより効果が高まる栄養素など、健康に欠かせない栄養成分の働きについて詳しくご紹介しています。

    続きを読む
  86. 赤ちゃんのために摂ります<葉酸>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 妊婦、授乳婦・ 貧血の予防・ お酒をたくさん飲むレバー、牛・豚肉、ほうれん草、ジャガイモ、アスパラなどに多く含まれます。

    続きを読む
  87. エイジングケアにおススメの栄養素は?<ビタミンE>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 冷え性・ シミ、ソバカス・ 老化予防・ 更年期障害の予防・ 心疾患、がん、脳卒中予防アーモンドやナッツなど種子類、うなぎ、たらこ、カボチャに多く含まれます。

    続きを読む
  88. カルシウム補給するなら<ビタミンD>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 骨や歯が弱い・ 骨粗鬆症の予防・ 成長期の子供・ 高齢者さけ、カレイ、うなぎなどの魚介類や、干し椎茸、きくらげに多く含まれます。

    続きを読む
  89. 風邪予防からストレスケアまでいいの?<ビタミンC>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 肌荒れが気になる・ 風邪をひきやすい・ タバコを吸う・ ストレスが多い・ 貧血レモン、オレンジなどの柑橘類、イチゴ、キウイ、プロッコリー、小松菜などに多く含まれます...

    続きを読む
  90. 貧血しやすい<ビタミン12>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 貧血の予防・ 菜食主義・ 妊婦、授乳婦あさり、牡蠣、ニシン、さんまなどの魚介類、レバーに多く含まれます。 過剰症の心配はありません。

    続きを読む
  91. ピルの常用時に補給したい栄養は<ビタミンB6>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ ニキビなど肌荒れ・ 口内炎・ アレルギー症状があるまぐろ、さんまなど魚類、レバー、豚もも肉、バナナに多く含まれます。

    続きを読む
  92. 「肌荒れしてない?」と言われた<ビタミンB2>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 肌荒れが気になる・ 目が疲れやすい・ 口内炎になりやすいレバー、青魚類、牛乳、卵黄、緑黄色野菜などに多く含まれます。

    続きを読む
  93. ハードワークの日が続いてます<ビタミンB1>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 疲れやすい、疲れがなかなかとれない・ スタミナをつけたい・ 肌荒れを予防・ 穀物や甘いものをたくさん食べる豚肉、レバー、豆類、玄米、にんにく、海苔などに多く含まれます。

    続きを読む
  94. デスクワークで目が疲れがちです<ビタミンA>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 目が乾燥しやすい,・ 視力を保ちたい・ 髪や爪が痛みやすい・ 胃腸が弱い・ 肌が荒れやすい人参やかぼちゃなどの緑黄色野菜、レバー、うなぎなどに多く含まれます。

    続きを読む
  95. うわっ、髪や爪、ぼろぼろ!!<鉄>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 貧血を予防したい・ 顔色が悪い・ 髪や爪がボロボロになりやすい・ 冷え性・ コーヒーやお茶をたくさん飲む レバー、アサリ、牡蠣、ひじき、ほ...

    続きを読む
  96. 善玉コレステロール不足を指摘された<パントテン酸>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ ストレスが多い・ 風邪をひきやすい・ 食欲不振・ 動脈硬化を予防したい レバー、納豆、さけ、いわし、ピーナッツ、サツマイモなどに多く含まれます...

    続きを読む
  97. 二日酔いの原因はもしかしたら<ナイアシン>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 冷え性・ 肌荒れ・ お酒をよく飲む・ 胃腸が弱い・ 頭痛に悩んでいる かつお、さば、いわしなどの青魚類、豚レバー、緑黄色野菜などに多く含ま...

    続きを読む
  98. カルシウムとともに<マグネシウム>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ ストレスが多い・ 足がつりやすい・ 心疾患の予防・ 骨粗鬆症の予防 アーモンドやナッツなどの種子類、ひじき、納豆に多く含まれます。

    続きを読む
  99. むくみや高血圧を予防したい<カリウム>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 塩分を摂りすぎてしまう(高血圧の予防)・ 夏バテしやすい・ むくみやすい・ ストレスが多い 干し柿、トマトジュース、さつま芋、インゲン豆、ほう...

    続きを読む
  100. イライラ予防以外にも<カルシウム>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 歯や骨の健康を気にしている・ イライラすることが多い・ 発育期の子供・ 骨粗鬆症を予防したい・ 足がつりやすい・ 妊婦、授乳婦 牛乳や...

    続きを読む
  101. 抜け毛が気になる<亜鉛>|栄養成分事典|お悩み相談室

    ・ 味を感じない ・ 抜け毛が気になる ・ 肌あれが気になる ・ 風邪をひきやすい ・ 性機能が減退 牡蠣、帆立貝、うなぎ、レバー、肉類、種実...

    続きを読む
  102. 特集 アトピーが治らないのはなぜ?

    子供の頃からアトピーで、大人になれば治るといわれたけれど治らない。大人になってからアトピーがひどくなった。自分の子供のアトピーで悩んでいる。長年病院に通っているがなかなか治らない。 ・・・そんなアトピーが治らなくて悩んでいるあなた。

    続きを読む
  103. フルボ酸モニター アトピー検証

    フルボ酸には必要な栄養を吸収し、有害なミネラルをフルボ酸が持つアミノ酸と結合させて排出させたり、活性酸素の除去にも作用したり、アトピーやアレルギーを改善したりと驚異の力があることが分かってきました。

    続きを読む
  104. 心と体のストレス度チェック|息切れしない女になる3つの法則|女性 健康

    慢性的な疲労がたまっていても、意外に自分では気づかないもの。まずは、自分の今の心と体の息切れ度がどのくらいか、チェックしてみて。 やらなくてはならない仕事や家事、子育てに加えて、複雑な人間関係や将来への不安…。

    続きを読む
  105. 無月経 女性のこころとからだ事典2

    無月経●無月経の危険性【放っておくほど治りにくい】一度生理が止まると、もとに戻すには止まっていた期間の3~4倍以上の治療期間が必要といわれています。無月経を長い間放っておくと、子宮や卵巣が萎縮して機能が衰えてきます。

    続きを読む
  106. 無月経 女性のこころとからだ事典

    無月経ストレスやダイエットがきっかけとなって、生理が止まってしまう人が増えています。放っておくと、簡単には元に戻りません。不妊や老化の原因になるので注意しましょう。

    続きを読む
  107. 強迫神経症 女性のこころとからだ事典

    強迫神経症電気の消し忘れ、カギのかけ忘れが気になり何度も確認するようなことは誰にでもありますが、いくら確認しても不安で、日常生活にまで支障をきたす状態になったら、できるだけ早く精神科を受診し、薬物療法や精神療法を受けることが大切です。

    続きを読む
  108. 骨粗しょう症 女性のこころとからだ事典2

    ●骨粗しょう症の検査は?骨量(骨密度)を測定するのですが、X線撮影や超音波などいくつかの方法があります。足のかかとや手のひら、腰椎や大腿骨を測定しますが、どの方法も痛みはなく簡単なものです。服をぬぐ必要もありません。

    続きを読む
  109. 骨粗しょう症 女性のこころとからだ事典

    骨粗しょう症 骨がもろくなって、腰が曲がったり骨が折れやすくなる骨粗しょう症。実は、20~30代の生活習慣で予防できるのです。あなたの骨は大丈夫?一度生活を見直してみましょう。あなたの骨は大丈夫? 当てはまる項目をチェックしてみましょう。

    続きを読む
  110. 自律神経失調症 女性のこころとからだ事典3

    自律神経失調症●ひとりでできる自律訓練法準備段階・・・こころを落ち着かせる椅子に深く腰かけ、両足は少し開く または床の上に両手、両足を広げて寝る 全身の力を抜き、目を軽く閉じる 呼吸はゆっくりとおなかから吸って、はく 『こころはとて...

    続きを読む
  111. 自律神経失調症 女性のこころとからだ事典

    自律神経失調症ストレスから自律神経のバランスを崩し、さまざまな症状を訴える女性が増えています。自律神経失調症にならないためには、ストレスをうまく対処する自分なりの方法を見つけて、ときには心身をゆっくりリラックスさせてあげましょう。

    続きを読む
  112. 自律神経失調症 女性のこころとからだ事典2

    自律神経失調症ストレスから自律神経のバランスを崩し、さまざまな症状を訴える女性が増えています。自律神経失調症にならないためには、ストレスをうまく対処する自分なりの方法を見つけて、ときには心身をゆっくりリラックスさせてあげましょう。

    続きを読む
  113. 胃潰瘍 女性のこころとからだ事典

    胃潰瘍 胃潰瘍は、ストレスの影響を受けやすい病気。男性に多い病気でしたが、女性の社会進出が進むにつれて、女性にも増えてきました。心身をリラックスさせて、ストレスに強くなることが一番の予防です。●ストレスで胃がシクシク。

    続きを読む
  114. ウワサのダイエットを検証! 第1弾 豆乳クッキーダイエット

    ストレスがたまり気味・・・ 自分のバイオリズムのせいだと思うが、ストレスがたまっている。

    続きを読む
  115. ウワサのダイエットを検証! 第1弾 豆乳クッキーダイエット

    初日から効果が! 昨晩テレビでちょっとだけ見た、りんごとミカンで痩せるダイエットに感化されて、早速朝ミカンを食べる。

    続きを読む
  116. 膀胱炎?頻尿や排尿時の痛みが気になったら

    膀胱炎は、働く女性に多いといわれる病気。トイレを我慢することはもちろん、オフィスの冷えや過労、ストレスが誘引となることも。きちんと治して、再発を防止しましょう。膀胱炎は多くの女性がかかりやすいと言われている病気です。

    続きを読む
  117. おりもの

    女性ならだれもがおりもののわずらわしさに悩んだことがあると思います。でも、『おりもの』ってなんだろう。 日によって量が変わったり、色が違ったりすることもある『おりもの』。 このおりものは健康のしるしなの?それとも病気の前触れ?あなたの悩みをここで解決していきましょう。

    続きを読む
  118. 第5回 お盆休み太りに効く?!オフィスでのインナーマッスルの鍛え方

    お盆休みと言えば、花火大会に夏祭り、帰省旅行に家族旅行などイベントが盛りだくさん! ただ、そんなお盆休みも、かき氷、アイス、ビールにおつまみ・・・ と甘い誘惑が多いですね。 また、車内での移動が長いと、遠出をしても意外と運動不足になってしまうものです。

    続きを読む
  119. 第4回 家で気軽にできる!インナーマッスルに効果的な運動

    皆さん、一時間に1000kcalも消費できるエクササイズがあるそうですよ! 近頃、アメリカで流行中のエクササイズ「ズンバ」。

    続きを読む
  120. 第3回 ウエスト周りのインナーマッスルをチェックしてみよう!

    皆さんがもっとも気になるのは、やはりお腹周りのインナーマッスルなのではないでしょうか。 第1回でご紹介した樫木トレーナーのお腹の引き締まり具合といったら・・・唖然とする域にまできていますね。あんなウエストが手に入るのなら、私もインナーマッスルを鍛えたい!と女性なら誰でも思いますよね。

    続きを読む
  121. 第2回 しなやかで美しい肉体を作るために~インナーマッスルって何?

    皆さん、こんにちは。インナーマッスルを取材し始め、体の筋肉を意識し始めてから、ちょっと自信のなくなっていたお腹周りのたるみが、別人のようにすっきりしてきた、ちょっとずつマシになってきたような気になっている31歳女子の代表、編集担当の高橋です。

    続きを読む
  122. 第1回 インナーマッスルを意識した生活始めませんか?

    朝の通勤時間、サラリーマンやOLが急ぎ足で闊歩している中で、 「あ~今日も忙しい日々が始まる~・・・」 とだらだら歩いていては、もったいない!「よぉし、今日もいっちょ気合いを入れてやってやるぞ!」と 全身のインナーマッスルを意識しながら、 収縮させて階段を軽快に駆け上がれば、 たちまち元気も...

    続きを読む
  123. 働く女性の不妊治療 仕事も赤ちゃんを産むことも大事にしたい!

    30代後半にもなると、仕事がひと段落して「ようやく赤ちゃんを…」と思ったとき、なかなか妊娠することができないと悩む人が多くいます。 その理由は、見た目は若くても、30代半ばを過ぎると妊娠率は急落するから。仕事が落ち着いてからの妊娠は、難しいのです。

    続きを読む
ページ上部へ戻る